ものづくりにおいて、大事なことは戦後も今も何も変わらない

LINEで送る
[`evernote` not found]

朝から本田宗一郎の相棒
藤沢武夫氏の「経営に終わりはない」を
ipadのKiindleアプリで読みました。
藤沢武夫氏はテレビで見て知っただけで
浅い知識だったので、
もう少し深く知りたくなりまして。。。

昔も今も状況はそんなに変わらない

戦後やオイルショック昔も厳しい状況がたくさんあった
昔のほうが逆に厳しかったかもしれない
今の方が厳しく見えるのは、戦争の悲惨な思いをしてないからだろうか?
なので、ちょっとした事でも大変と思う

今にも通用する体験談

効率化に対する考え方
特に間接作業の事務処理など
昔の人のほうがアイデア豊富なのかもしれない
それだけ色んな事があったのだろう

書評ブログ化します。

「経営に終わりはない」伝いたい内容いっぱいあります。
ライティングの勉強も兼ねて
有名ブロガーの方々を参考に
書評ブログ化します。

藤沢武夫をモデルにした鈴鹿サーキットマスコット「コチラ」

出典:鈴鹿サーキットマスコット「コチラ」プロフィール

lirevo の紹介

ものづくりの末端で働いてます。 理不尽なこと無理難題の要求、数々あります。 その要求に答えるため多くのチャレンジをしてます。 そこでの気付きを書いていきます。
カテゴリー: 未分類 パーマリンク

ものづくりにおいて、大事なことは戦後も今も何も変わらない への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 「知恵ある者は知恵を出せ、知恵無き者は汗を出せ、それも出来ない者は去れ」では会社が潰れると松下幸之助は言った | 圧倒的なスタイル

コメントを残す