究極LEDは何か?


色々とやりたい事がありますが
その中の一つが究極LEDを見つける

明るいLEDは、色々と出てきたが
高電圧で熱設計が必要
熱対策を、怠ると
20000時間点灯すると言われてる
LEDも数ヶ月で壊れる

電源回路と放熱部を含めれば
全体の大きさは大きくなり
コストもそれなりにかかり

インフラが整った現代なら
交流100vで電球の方がお得な感じがします。

これは、私だけでなく
LEDを扱う多くの人が思ってるはず。

昨夜も最近知り合った人と
LED談議をチヤットでしてました。

やはり熱対策を
どうするかが課題のようでした。

理想のLEDを見つけるには時間かかると思います

無ければ自分で作るべきなのでしょうが
設備も知識も無いので人に任せることにします。

今簡単に手に入る物を
工夫して使っていきます。

しかし、たった1個のLEDにこだわってる人が
いる事を知ると、不思議な感じですが
ゴールに1歩近づいた感じがします。

最後に、求めてるLEDは
低電圧、低電流、低発熱で
3メートル先が
300ルーメンになるものです。

これは、長期目標なので
ちょっと時間できた時に調べる事にします。

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ものづくりの末端で働いてます。 理不尽なこと無理難題の要求、数々あります。 その要求に答えるため多くのチャレンジをしてます。 そこでの気付きを書いていきます。
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