ホリエモンが語る「100万分の1」の人材になる方法を読んで思うこと

ホリエモンが語る「100万分の1」の人材になる方法に書いてたこと

今の時代を生き残るには、自分の価値、いわば〝時価総額〟を上げなければなりません。その方法はシンプルで、より『レア』な人材になればいいだけ。目標は100万人に1人の人材です」

horiemon.com

そして100万分の1になるには
1/100のことを3つ持てば
100万分の1になると書いてました

確かに

100x100x100 = 100万

よく考えると計算上100万になるのなら
他にも方法はある

1/10が6つでも100万
1/100が一つなら 1/10が他に4つあればいい

〇〇な男とか女で考えると
単純計算で男か女の確率は 1/2
50万分の1
違う土地の出身ならそれだけで
1/10以上のレアな存在だ
東京のイベントに行っても
ほとんどの人が近郊からの人なので
新潟から来ましたと言うと
やっぱり特別な存在になる
そう考えると組み合わせ方次第で
簡単に100万分の1の存在になれる

今の時代を生き残るには、〝時価総額〟を上げる必要があるとも書いてあるが
まずは、組み合わせ計算で充分と思う

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水上からの車両数は増えたのでゆうゆう座れました。

この土日は青春18切符で
東京を往復します。
情報収集の旅です。
4月にもまた
東京往復するので
新幹線と特急列車に乗れないですが
経費を抑えるために
青春18切符にしました。

新潟からの鈍行列車の旅の鬼門は
越後湯沢から水上の間です。
一日の本数も少なく
車両数も少ない
普段は乗客が少ない路線です。
しかし、青春18切符が使える期間の
土日は違います。
そして今週は三連休でもあり
乗車率は高いです。
案の定、水上駅近くになると
多くの乗客は、水上からの列車に
早く乗り込み自分の席を確保しようと
競争が始まります。

一年ぶりくらいに乗りましたが
前は、長岡からは、3両編成できて
水上からは2両編成でした。
なので私も競争に参加

車両降りる時点ですでに扉の前に
スタンバってる人がいてて
それでも階段近くにつくドアのそばに座ってたので
10位いないくらいを確保しながら
乗り換えホームに着いた

前回は2両編成の電車がすでに待っていたのですが
今回はホームにたどり着いたくらいに
6両編成くらいの列車が入線してきた

肩透かし状態だ
なので今回はゆうゆうと座席確保できました。
JRさんありがとう
おかげでゆっくりと旅が続けられます。

只今、高崎線内
間もなく大宮駅です。
乗ってる列車は新宿経由の小田原行き
赤羽で京浜東北線に乗り換えます。
秋葉原経由で目的地目指します。

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中華製プロジェクターの明るさを測ってみました。おかげでルックスとルーメンの違いもわかりました。

今日Amazonで探し物してたら
50WのLEDを使ったプロジェクタを見つけた
そして30~120インチにも調節ができる

しかし、気になる明るさは 70lm

やきとり屋で使ってる30WLEDのプロジェクターは1000lmと書いてある

なんでってことになり
やきとり屋のプロジェクターの照度を
スマホアプリを使って照度をはかってみた

アンドロイドアプリLux Meterで測定 

Xperiaに入れてる照度計アプリLux Meterで測定することにした。

まずはプロジェクターのレンズ前とスクリーンのそばで測定した

照度テスト結果は以下のとおりだ

レンズそばで測定した値は
MAX値の9404Lux

プロジェクターから約2m離れたスクリーン前で測定したら
44Lux

商品説明はlm(ルーメン) 測定はLux(ルックス) 

商品の説明欄の仕様にはlm(ルーメン)
測定したアプリの単位はLux(ルックス) 
違いは

1平方メートルの広さに対して1ルクスの照度を確保したい場合、1ルーメンの光源が必要となる

タブロイド

解釈としたら照度計は点で測るから
Lux(ルックス) 
プロジェクターは面で光らせるから
lm(ルーメン)ってこと

考察

測定結果から考察してみた
50W LEDのプロジェクターが仕様で70lmって書いてるのは
44Lux X 50W/30W =73.333となる
スクリーンそば約2mで測定した値ではないだろうか?

30Wプロジェクターの1000lmは
1000Luxになるところはレンズから約25cmくらいのところと考えると
合点がいく

あくまでもこれは私の推測
正直
詳しい人の意見が聞いてみたいところです。

もしそうなら
カタログには明るさの数値と共に
どれくらいの距離なのか表示して欲しいものである。

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Excelでピッチ穴をProcessingプログラムを自動計算で吐き出すシートを作ってみました

今してることと今後に向けて
Processingの簡単な復習を兼ねて
ピッチ穴をExcelで決められたセルに値を入れると
Processingプログラムを自動計算で吐き出すシートを作ってみました。

簡単にまとめます

Excelでしたこと 

1.Excelでは丸と四角を書くのに必要なX,Y座標などを計算で出した
2.「&」を使ってセルとプログラム言語の連結
3.チェック用の座標値も計算して表示

Processingですること 

Excelからコピペして実行を押すだけ
実行の結果を見ながら
ザイズや線の太さや色を変える
その後
Excelのプログラムも変更及び修正を行いできる限り自動計算できるようにする

今後の展開 

1.OpenSCADも同時に変換できるようにする
2.マクロでシェル関数を使いコピペできるようにする
 ※MACなのでしないほうがいいかも?
3.その他の図形もかけるようにする
4.ステップとしてAccessで運用する
5.最終的にはWEBで使えるようにする

最後に 

興味ある人は、やきとり屋で月一やってる
ネットコミュニケーション勉強会でお見せ致します。
今月は終わったので来月以降でお願いします。

これは、人と機械とのコミニケーション術です。
誰でも簡単にProcessingとOpenSCADをプログラミング化出来て
Excelも使えるようになる
1石3鳥を狙ってます。

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ドットインストールProcessing入門を受講しました。

今日Facebookに流れていた情報
「ArduinoとProcessingではじめるプロトタイピング入門」 (KS理工学専門書)が3月18日に発売される

Processingってなに?ってことで
ググってみると

電子アートとビジュアルデザインのためのプログラミング言語

と書いてある
OpenSCADもそうだが
WEB上でテキスト入力で絵を描く方法を
ずっと模索してました。

すでに使ってた人達には
何を今頃って言われそうですが
ソフト屋でないので情報入手できませんでした(汗)

ドットインストールでもすでに
Processing入門講座が準備されてた
全15回で約45分
今晩学びました。

今日は、まずはサラッと学びました
今後ガッツリ学ぶべきか判断するのが目的
だからだ、
学ぶべき理由と結果をまとめておこう

作図をなぜテキスト入力にこだわるのか? 

私の場合NC加工をしてたせいもあり
まずは、頭の中で図面を描く
そしてCAD入力するわけだが
マウス操作で位置合わせするより
テキスト入力で位置合わせすることが多い
結合や切り欠きなどもマウス操作ではなく
極力ショートカットキーで操作する

図面書くのは必要な作業だが間接作業である
物を作ってなんぼの世界なので
図面はポイントを抑えて書くのがいい

人より出なく機械寄りで考える

CADは人が理解するために書くもので
CADを書いても機械にはわからない
機械言語は主にGコード
Gコードに近い考えで絵を書いていったほうが
加工がスムーズに行える

オープンソースなので無料 

CAMを使えばいいだろうと言われそうですが
人よりになればなるほど高額になる
複雑な物を作る人達は確かに
高額な3DCADを使うほうが良いかもしれないが
私の場合板材加工が中心なので
そんなに複雑ではない
イニシャルコストを抑えられたほうが
価格競争できる余力が増える

最後に

Processingは使えますね
OpenSCADを完全に理解してないので
断言はできませんが
絵を書くにはProcessingの方が
ハードルは低そうな気がする。

最終的にはProcessingとOpenSCADを連携させようと考えてます。
それはなぜか?
それは、やきとり屋でお話いたします。

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爽快な終わり方と後味の悪い終わり方

今週末は、色々と収穫があった
いい結果もあるしそうでない結果
どちらもあった。

トータルで考えると
頑張ったといえる気もするが
なんか後味が悪い

なぜだろうと考えてみた
思いついたことをまとめてみたいと思う。

最後2つがいい結果ではなかった

終わりよけれはすべてよしで
おそらく爽快な終わり方ができたと思いますが
土曜日から日曜日のひるまでは、満点とは
行かなくても、それなりに手応えがあり
満足できてきたが
最後にしたものが
課題を残す結果になり
モヤモヤ感がある

結構疲れてる 

色々としたので、脳みそ使いすぎたのか
結構疲労を感じてる
後味が悪いのではなく
ただの疲れから来ている
ネガティブ発想なのかも

今後の予定を考えて

今週末上手く行ったこと
その次を考えてない
明日からの予定を、どうしようか?
やる事がいっぱいあるなと
不明確なところが多いので
色々と考えてしまう

とりあえず今日は寝ます 

間違いなく疲れている
いい考えは浮かばないと思うので
とりあえず、今日はいい悪いを考えず
寝ることにします。

また明日からできることから
頑張ることにします。

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Arduinoの新しいつなぎ方

この週末はrduinoでプログラム組んでました。
その前にデバッグしやすい環境を作ろうと思って
ArduinoにLcdモジュールとサーボモジュールを組合せれないか
検討

とにかく繋いでみた

よく見るとLcdモジュールにピンヘッダーを接続できる
ランドがある

ジャンパーで繋いでみると
線が硬く
柱状になりこんな感じになりました。

商品にするならNGですが
動作確認するのには全く問題ないので
そのまま使うことにした。

Facebookの
Arduinoファンと言うグループに入っているが
そこでこの接続方法の名前を
募集してみたら
同好の志の人達
面白がってアイデアを載せてきてくれる

1番最初に来たコメントは
プロレス技のロメロスペシャル
略して
ロメロ接続と名付けました。
その他には、
天空の城だ!とか
ジャックと豆の木など
出てきました。

最終的には

一晩考えて新しいアイデアが浮かび
シールド基板とLcd基板の間に
ピンソケットを一段噛ませて
4段ぽく接続してみました。

あるものでテストしたので
ピンがはみ出し不細工ですが
ケーブルに負荷がかからず
引き出すことができました。

最後に 

市販されてるモジュール基板は
arduinoと2段重ねしか考えてないものが多い
3段重ねして、ケーブルが容易に引き出せる
シールド基板あればいいのにと思う。

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