車で東京行く時は東武東上線新河岸駅近くのコインパーキングに停めます。

今日から3日間
東京近郊にいます。
1.2日目は電車移動だけでいいのですが
3日目は車が必要なところに行くので
車で上京することにしました。
車停めるなら東武東上線新河岸駅近くのコインパーキングがオススメなのでまとめてみます。

コインパーキング24時間400円

新河岸駅近くは駐車場が多く
前払い式のコインパーキングはなんと
24時間400円

2日停めても800円です。
他にも1日500円のところありますが
連泊すると安くなるシステムがり
3日停めると1200円になるところもあります


しばらくすると右側に空き地が見えできます

その奥の方が24時間400円の駐車場です
入り口はもう少し進むと
同じく右側にコインパーキングがあります

その側の路地を入っていけば入口です

車を黄色い線のところに停めて精算機でお金を払い
駐車チケットを購入します。

購入したチケットはダッシュボードの上に置き鍵を閉めて
移動開始です。


かんばんのところを右に曲がりその奥が
駐車場です

こちらも黄色い線の所に停めて
同じように前払いで駐車チケットを購入して
ダッシュボードに置きます。

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他人のミスを許せるようになってイライラする原因が別にあったのがわかった!!

昔は他人がミスしたら

なんでこんなことできないのか?

とイライラしていたが
経験ない人は無理と理解できたので
ミスしても流せるようになったが

昨日久々にイライラしたので自己分析してみた。

イライラの原因は

イライラの原因は

自分の時間が奪われること

スケジュールが狂わされることだ
それによって自分の予定が崩れる

なので、想定範囲内ならある意味予定してるのでイライラこないが
想定外ならイライラする

なんでできないのか?
でイライラしなくなったのも
想定できるからイライラしなくなったはずだ

もう一つのイライラ 

もう一つのイライラ
やりもせずに

できない

ということ

できないと言う人の共通点

やってない

確かに究極を極めるなら
センスは必要だが
そこそこまでなら
それなりにトレーニングすればできると思う

運動など全身を使う場合など
人によってはそれなりが大変になるのは
怠けた体になってしまった人で

それなりのトレーニングする前に
もとに戻すトレーニングが必要

怠けてなくても衰えもありますね
※実感してます。

できないのもわかる

自分もできないことたくさんあるので
できない気持ちもわかる

できるようになるために
いい手本が必要だが
見つかったり
環境を整えるのが必要があったっりで
一歩が踏み出せない

東京の勉強会とか見てて
一歩踏み出しやすそうでいいなと
いつも思ってます。

最後に 

自分自身、やりたいことが多すぎて
優先順位をつけて
やることを絞り始めてるので

急に必要になりできるまで時間かかりそうなものは
人に任せようと思ってます。

その時は必要な対価は払う
そしてこちらの希望を端的に伝えるようにすれば

忙しくない限り
心地よく受け入れてくれるのではないかなと
思ってます。

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見えない世界をどうやって見えるようにトライして 失敗してよかったなと 心の底から思える時

見えない世界をどうやって見えるようにするか?
下手な考え休むににたりと思われてる人も多いようだが
多くの気づきを得れて面白い得られるようになったことを簡単にまとめます

予測をたてて検証する

まずはどんな手段で見れるようにするか
まずは予測を立てる
そして検証する
駄目ならまた別の予測を立て
良ければ再現性を高めるための
予測を立てる
トライ・アンド・エラーの繰り返しだ

予測とは

予測とは 野球に例えると
変化球をバットに当てる感じだと思ってます。

遅いボール手からボールが離れて
どういうコースでボールが来て
球種をよんで
この先どうするか予測を立てて
バットスイングする

速い球だと
次はどのコースにどんな球種で投げてくるか
予測して起動を予測して
バットスイングする

予測とは現状ある情報から
経緯と現状からこの先どうなるかなので
ピッチャーが投げる球をバッターが
軌道を読むのと同じなのかなと

書いていて思ったが
バッターも予測してバットスイングしている

当然予測を外すこともある

予測は最初から当たるわけではありません
理由は簡単、情報不足と手法が未熟
失敗で何が悪いか検証して
足りないものを補い再度確認する
トライ・アンド・エラーだ

結果が思った通りの結果にならなくても
経緯の中で気づきなど結構な
副産物がある

最近強く思うのは

これやらなかったら気づかなかったなと

そういう気づきは
1年後くらいしたら
これあのときの失敗で得た情報が使えると思うことが
いくつか出てくる
そんなことがあったら
あの時チャレンジして失敗してよかったなと
心の底から思える

失敗も大事な経験で
使い所を変えれば充分役に立てれる
そこに気づくか気づかないだけだ!

最後に 

続けてると予測は1回目から
いいとこついてる感じのものが増えてくる
過去の失敗がいいデータベースになってるからだろう

何をするにも
金と時間がかかる
金があれば設備投資や人が雇えたりする
時間があれば検証を何回もできる

あればあるほど結果が早く出せる

なので何をするにも
金と時間をどうするか?
この2つの考えが甘いのは
何事も上手くいかないと思ってます

そして、できる人を給料払って雇うってことは
時間を買ってることだと

なので時間は金で買える

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適度なパワハラが良いリーダーを育てる

明日仕事場に新しい設備が入る
それに伴い今日から段取りの為に作業が入った
問題なのは、明日から作業入るから
今日片付けしようと言ってたのが
いつの間にか1日作業早まってる

連絡が回ってない
搬入する設備屋、現場担当者に問題がある
そのせいで作業に来た配管屋さんを待たせることに
そして呼んでた設備屋は遅れて登場
人を呼んどいて遅れるって、、、

現場担当者もパニック状態
命令を、出せずにオロオロしてる
みんなが続けてどうするのと
交代で聞いてくる
しまいには、意味不明な事を喋りだす。

らちがあかないので
配管屋さんに
どこを作業するのと聞いて
そこを優先的に片付け
なんとか収まった

今回の1件でわかった事は
リーダーに必要なのは
イレギュラーを起こしにくくする
イレギュラーが起きても対処できる

例えるなら
イチローや菊池の守備だ
並のプロ野球選手ならファインプレーに見えるが
同じあたりでも普通にさばいてる

そうなる為には
それなりのトレーニングが必要で
リーダー候補の人は
普段からパワハラと思われるくらいの負荷を与えて
こなせるかどうか判断するのが
必要だなと
パニックた現場担当者見て思った

結局は人も物も同じで
よくて
信用を得るためには
ストレステストが必要だなと
痛感しました。

しかし、、、
ストレス与える側も
それなりに現場で苦労した人でないと
加減がわからずパワハラになるので
誰がしても良いものではない

最後に
パワハラを容認してるわけではありません
しかし、人をまとめる人は
それなりに簡単にへこたれては
収集がつかなくなるので
加圧トレーニング的なことが
必要と確信しました。

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負ける悔しさより知る喜びがあるとポジティブになれる

今年に入って
ハッカソンとか物づくりイベントやコンテストに応募したりして
考えることがいっぱい
ブログ書くまでの余裕がなかった
一段落したので心境の変化を書いてみる

負ける悔しさより何故負けたかの分析 

昨日もROHM OPEN HACK CHALLENGEに防災Rというチームで
最終審査に参加してました。
アイデアには自信があったのですが結果はイマイチ
入賞できませんでした。

正直悔しかったです
がしかし、冷静に考えると
全体にレベル高く他にもいいチームがあったし
敗因もあった
これは今後につなげたいと思う

仲間が大事

1人では時間の成約でできることは限られてる
そしてどうしても視野が狭まるし

実力ないときはチームを組んで
至らない分を補いあい
習得時間を短くする

今年になってから
いいチームに入れたからいい結果が出てる
チームの中で頑張って結果出していくことで
信用とか評価が生まれる

挑戦で得られるもの 

勝つかどうかわからないものに挑戦することは
リスクと思ってましたが
負けても得れるものがあるのから挑戦を始めたら
挑戦者には結果が良くなくても
多くの物が得られる
まずは、少し先行く同好の士(同じことを目指す人)
ツール・ド・フランスで行われる
チームタイムトライアルみたいな感じで
できる人の後ろについてスキルアップを目指す

そして盲点がわかる
他の人達がやってるいいアイデアが見て体験できる
など多くの気づき

そしてやり続けると
違う人とよく会い
また会いましたね的に仲良くなり
認知される合う人達は
大抵の人はSNSしてるので
フォロワーになり
お互いがインフルエンサーになる可能性がある

技術力は関わってる時間に比例する

専門でお金もらって仕事してる人
今後を見越して時間を見つけて挑戦してる人
私は後者だ
コンテストとかの上位入賞者には
仕事でスキルつけてきてる人にはかなわないなと
つくづく思う
しかし、、、
技術の発達で習得が簡単になってきてるので
短期間である程度できるようにもなってきている
技術習得のための時間を作れるかどうかが結果に左右する

最後に

何かを作り出すと
足りないものが見えてきて
あれもこれも欲しくなる
しかし1人では時間の限りがある
チームを作るまで行かなくても
ゆるいつながりでの中で
フォローしあえればと思う

負けて悔しいが
一步づつですが
てっぺんに近づいてる手応えがある
できることを確実にこなしていきたい

次は、がじぇるねデザインコンテスト
イベントで知り合った人達と
MOWERSというチームで IoT草刈り機で
てっぺん取ります!

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勝てる環境と強くなる環境とはなにか?

なんでたいしたことのないあいつがうまくいくのか?
なんでできるあいつがうまくいかないのか?
色んな人を見てきて確信できたことがある

うまくいく人は勝てる環境にいるってことだ
できるのに上手くいかないのは勝てる環境ではないからだ

これは野菜を育てるのにも似てて
いい畑だとよく育ち
痩せた畑だと育たないのと同じと考えていい

なので勝てる環境とは超えた畑のように
色々なものが揃っていっる環境

強くする環境とは
トマトが水を与えないと甘くなるのとか
加圧トレーニングと同じで
悪環境が強くする環境だ

恵まれた環境の人は
いろんな物が揃っていて
段取りは少なく始められる

悪環境の人は、環境作りから始まるので
どうしてもスタートが送れる
その遅れが勝機を逃がす!!

勝機は逃がすが
恵まれた環境の人より
することが多い分経験値が上がり
実力はついている

なので強い環境にいる人は
勝ちたいならどこかで

勝てる環境に移ることが必要
勝てる環境の人は
たまには悪環境で作業すると
当たり前と思ってう環境が
恵まれた環境だとっ理解できるのでは?

恵まれた環境なんかはごく一部で
多くの人が悪環境の
強くなる環境にいるはず。

確かに大変だが強くなれる環境がある
そこでコツコツやって実力をつけるか?
それとも現実逃避するのか?
また違う道もあると思うが

決めるのは全部自分である

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過去を作ってきた人と未来を作る人

当たり前のことですが
みんな今を生きてきてますが
過去を作って来た人と未来を作る人がいる

そして時代が流れるにおいて
少しづつ色んなものが変わっていく
そして変えていく人は未来を作る人達だ!

それを応援するのも抵抗するのも
過去を作って来た人達なのかな?

当然ながら
過去を作って来た人が
利権を持っている
そして未来を作る人はいつでも弱者である

過去を作って来た人は
いつかバトンを
未来を作って来た人に渡すときが来る
いい未来を、作れる人に渡せれば
繁栄するがそうでないと

早めにバトンを渡す人は、
投資って形で応援する

抵抗する人とはバトンを渡したくない人で

シフトチェンジを早めにシフトアップするか?
低いギヤで引っ張るか?
いずれにせよベストなタイミングがあるはず

周りを見ていると
都会はシフトアップは早めの人が多く
地方は遅い人が多い

原因は未来を作れる人が多いか
少ないかの差なのかも

昨今のパワハラは
昔からあったが

過去を作って来た人が
不勉強で力でしか押さえつけれない
それがパワハラで

賢い人は、
孫悟空の中のお釈迦様で
世界のはての柱かと孫悟空が思ったら
それは、お釈迦様の指だったように
気づかせる

どちらの人も利権をいつまでも持ち続けたいはず
皆さんはどう考えますか?

これまでは、お前アホか!口調で書いてましたが
違う切り口で書いてみました。

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